睡眠に関する恥ずかしい話

睡眠に関する恥ずかしい話

睡眠に関する恥ずかしい話とは!?

 

私は眠ると、よく口が空いてしまいます。

 

これは幼いころからずっとで、鼻呼吸で眠っても、起きる時には
口呼吸になっています。

 

これが自宅で一人で眠っている時なら、風邪をひかないように
気を付けるくらいで良いのですが、通勤や帰宅の電車の中でも
寝ると口が空いてしまうので、とても恥ずかしいです。

 

口を開けっ放しなのを見られるのはもちろんですが、
何より耐えられないのは、よだれが垂れてしまうことです。

 

嫌なら寝なければ良いのですが、疲れてついウトウトしてしまうこともあります。

 

そしてよだれが口から零れそうになって起きるのです。

 

長距離移動の際には、何時間も電車やバスに乗らなくてはいけないですし、
乗り物酔いしやすい私は寝て過ごすことが多いです。

 

そしてそういう時は必ずと言って良い程熟睡してしまいます。

 

もちろんよだれ対策にポケットティッシュやタオルは必ず持ち歩いていますが、
最近ではマスクで隠すことを覚えました。

 

お陰で乾燥からも守られて、喉が痛くなることもありません。

 

一番は寝ている時に口が開かないようにできれば良いのですが、
無意識下ではそんな訓練できません。

 

せめて外でうたた寝しそうな時は、見苦しくないようにマスクをしたいと思います。

 

あと、スッキリ目覚めたいので
グッスミン酵母のちからの口コミが欠かせないですね(;^_^A