睡眠のよい思い出

睡眠のよい思い出

睡眠のよい思い出とは!?

 

私は子どものころは、うちがあまり裕福ではありませんでしたので、
うちにお風呂がありませんでした。

 

夏は、汗をかいてもそのまま寝てしまうことがほとんどでした。

 

母親も、あまり私の面倒をみてくれていませんでしたので、
服を着替えずに寝てしまっていました。

 

でも、そのまま眠ってもそれが当たり前だとおもってしまっていました。

 

汗くさいまま、良く朝にそのままの服で、小学校にいっていました。

 

小学生の時は、いくら寝ても朝はすごく起きるのが苦手でした。

 

朝はぎりぎりまで寝ていましたので、睡眠をよくとっていたほうだと思いました。

 

でも、高校を卒業してOLになってから、仕事が忙しくて
睡眠不足が続いてしまっていました。

 

朝の6時に起きて、帰宅するのが夜の22時くらいでしたので、
すっかり寝不足な毎日でした。

 

でも、土曜日は仕事が休みでしたので、朝の10時くらいまで寝ていました。

 

そのころの睡眠は良い思い出です。

 

寝坊することのしあわせは、そのころすごくかんじていました。

 

もし、子供の時に
グッスミン酵母のちからがあったら、もっと睡眠に
関する悩みは減っていたかもしれません^^